履歴書をつくる
厚生労働省の様式例にそった履歴書をPDFで作成します。料金はかかりません。 職務経歴書もつくる(会員登録が必要です)
登録しなくても、PDFを作るところまで無料で使えます。
会員登録(無料)をすると、書いた内容を保存して、転職や資格の取得のたびに書き足していけます。URLで送る・求人の応募に付けることもできます。
会員登録して保存できるようにする入力内容の取り扱い
- PDFを作るときだけ内容をサーバーへ送ります。当社のサーバーには保管しません。
- 入力の途中経過は、このブラウザのタブの中だけに一時的に残ります。タブを閉じると消えます。
- できあがったPDFは、お使いの端末に保存されます。
記事で選んだ内容を、この履歴書に入れますか
入力を確認してください
1. 基本情報
ひらがなで入力します(例:やまだ たろう)。
2. 連絡先
7桁を入力すると住所を自動で入れます。番地・建物名は続けてご入力ください。
建物名・部屋番号まで書きます。
3. 学歴・職歴
「学歴」「職歴」の見出しと、最後の「以上」は自動で入ります。入力しなくてかまいません。 職歴がない場合は、PDFの職歴に「なし」と入ります。
学歴
生年月日から、標準の入学・卒業年月を入れる
中学校卒業から入ります。浪人・留年・転校などがある場合は、入ったあとで年月を直してください。在学中の学校は「卒業見込み」になります。
書き方の例を見る
2009年 4月 ○○県立○○高等学校 入学
2012年 3月 ○○県立○○高等学校 卒業
学校名は略さず、正式名称で書きます。入学と卒業は対にして書きます。
職歴
書き方の例を見る
2013年 4月 株式会社○○ 入社
2013年 4月 ○○部に配属 ○○業務を担当
2023年 3月 一身上の都合により退職
会社名は「(株)」と略さず「株式会社」と書きます。在職中の場合は最後の行に「現在に至る」と書きます。
4. 資格・自己PR
免許・資格
ない場合は、PDFに「特になし」と入ります。
書き方の例を見る
2012年 6月 普通自動車第一種運転免許 取得
2024年 3月 施設警備業務検定 2級 合格
免許は「取得」、検定・試験は「合格」と書き分けます。
0 / 1200文字(改行は30行まで)
PDFでは、様式例どおり「志望の動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど」の1つの欄に、この欄・下の「特技、好きな学科など」の順で入ります。
書いた文の意味を変えずに、読みやすく直した案を出します。入力した文は、文章を整えるためにAnthropic(米国)のAIに送られます。氏名・住所・電話・メールなどの連絡先は送りません。事実と違うところがないか、必ずご自身で確かめてください。
登録しなくても、1日1回お試しできます。会員登録(無料)すると、1日10回まで使えます。
0 / 600文字(改行は15行まで)
0 / 600文字(改行は15行まで)。特に希望がなければ「貴社の規定に従います」と書きます。
給与の希望を手取りで考えたいときは→手取り計算(無料)
5. 確認してPDFを作る
内容を確認してください。直したいところは「修正する」から戻れます。
会員登録(無料)をすると、この内容を保存して、次回も続きから書けます。資格を取ったり職歴が変わったりしたときに書き足していけます。登録したあと、いま入力した内容はそのまま作成画面に表示されます(このブラウザで登録した場合)。
会員登録して保存する「PDFを作る」を押すと、利用規約と個人情報の取り扱いに同意したものとします。入力した内容は、PDFを作るためだけに使い、保存しません。15歳未満の方はご利用いただけません。
この履歴書は、まだ保存されていません
登録しないままこの画面を閉じると、入力した内容は消えます(「この端末に保存する」を選んだときは、最後の保存から7日で消えます)。
次に応募するとき、また最初から書きますか?会員登録(無料)をすれば、変わったところを書き足すだけで、すぐにPDFを作れます。
会員登録して、この履歴書を残すLINE・Google・Appleのアカウントでも登録できます。いま入力した内容は、登録したあと作成画面にそのまま表示されます(このブラウザで登録した場合)。
この分野の求人を探す
見たい分野を選んでください。
アルバイト・パートの手取りを知りたいときは→手取り計算(無料)
希望の働き方
選んだ分野と働き方はこのブラウザの中にだけ残します(選んだ種類は、利用状況の計測のため Google アナリティクスへ送ります)。
警備リスト・iACTOR!の求人は、この履歴書を付けて応募できます。応募の画面で「履歴書ノートの履歴書を付ける」を押すと、書き直さずにそのまま付けられます。
付けるには会員登録(無料)が必要です。いま書いた内容は、登録すると引き継がれます。
会員登録して、応募に付けられるようにする郵送するとき:送付状と封筒の宛名をつくる
送付状(A4)と、封筒の表・裏の書き方の見本(縦書き・A4の用紙に封筒の枠ごと)をまとめてPDFにします。送付状は印刷して、封筒は見本を見ながら手書きしてください。ハローワークの案内では、送付状 →(紹介状)→ 履歴書 → 職務経歴書 の順に重ねてクリップで留め、封筒の表に「応募書類在中」と赤で書きます。
パスワードを付けたPDFをつくる(応募先から指定があるとき)
開くときにパスワードを求めるPDFを作ります。指定がなければ、ふつうのPDFで送って大丈夫です。パスワードはPDFと同じメールに書かず、別のメールや電話で伝えます。
パスワード:
URLで送る(期限付き)・QRコード
ファイルを添付できない相手(チャットや応募フォームのURL欄など)には、URLで送れます。会員登録(無料)すると使えます。
送り方・印刷のしかた
メールに添付して送る
スマートフォンは「メールやLINEで送る」からメールアプリを選ぶと、PDFが添付された状態になります。パソコンは「PDFを保存する」で保存してから、メールに添付してください。本文の例は下のボタンでコピーできます(宛名や会社名は書き換えてください)。
LINEで送る
スマートフォンは「メールやLINEで送る」からLINEを選び、送り先のトークを選びます。パソコンは保存したPDFを、LINEのトーク画面にドラッグして送れます。
応募フォームに添付する
「PDFを保存する」で保存し、応募フォームの添付欄で選びます。iPhoneは保存先の「ファイル」アプリ、Androidは「ダウンロード」フォルダにあります。
印刷する
用紙はA4、倍率は「100%」または「実際のサイズ」を選びます(「用紙に合わせる」にすると写真の枠が小さくなります)。家にプリンターがなければ、保存したPDFをコンビニのプリントサービスで印刷できます。詳しくはスマホで作った履歴書をPDFで送る方法をご覧ください。